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紺屋と書いて“こんや”と読みます。夜霧にお礼を言いたくなるような感じですが、写真の風景は、盛岡の「紺屋町」と書いて“こんやちょう”。時代屋の女房でもロケ地になりましたが、どんど晴にもきっとでてくる。函館よりいい夜景です。
日時: 2007年04月20日 22:06 | パーマリンク
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