セルフヒールクリーム
♥FESのセルフヒールクリーム
古くから薬草として知られるセルフヒール(Self-Heal、和名:ウツボグサ)は、
皮膚の外用治療薬や、内服強壮剤として使用されてきました。
セルフヒールはハーブの中でも、ミント、バジル、ローズマリー、タイム、ラベンダーなどと同じく、
シソ科の一種で広く薬用、食用、アロマテラピー用に使用されています。
FES(Flower Essence Services)ではこのようなセイルヒールの特性を生かし、
薬草抽出成分にセルフヒールのフラワーエッセンスを加え活性化し、
更にカモミール、カレンデュラ、セントジョンズワートの抽出成分と、
オレンジ、ラベンダー、イランイラン、ジャスミン、ジェラニウムの
エッセンシャルオイルを配合しています。
セルフヒールクリームは、肌の保湿や再生に、打ち身、やけど、すり傷などの緊急時に、
また湿疹やアトピーその他のいろいろな肌のトラブルに広い範囲で使用できるスキンクリームです。
♥セルフヒールのフラワーエッセンスについて
セルフヒールのフラワーエッセンスはFESフラワーエッセンスの中でも
代表的なエッセンスのひとつで、フラワーエッセンス療法において最も基本的なエッセンスです。
このエッセンスは、肉体、感情、霊性のすべてのレベルにおいて
内面の活力を呼び起こし自己の癒しに対する自身を目覚めさせます。
また、違う種類のエッセンスの組み合わせを一つにまとめる働きがあり、
個人の健康回復の意識を深いレベルで高め、サポートします。
♥使用方法
セルフヒールクリームはこのままモイスチャライザー、ハンドクリーム、
ボディクリームベビークリームとしても十分に楽しんで頂けますが、
次のような場合でも広くお使いいただけます。
すり傷、切り傷、ねんざ、やけどなどの外傷に。
ニキビ、湿疹、筋肉痛、関節の腫れ、たんや咳などに。
♠クリームにフラワーエッセンスを混ぜて使用する
セルフヒールクリームは、
個人の使用目的に合わせてフラワーエッセンスを混ぜて使用することができます。
使用するフラワーエッセンスの種類は、3~4種類以下を目安としてください。
また、60gの量に対して全体で24滴が目安です。
使用するフラワーエッセンスをクリームの中に落としたら、
時計回り、反時計回り、もう一度時計回りと3分以上かき混ぜてください。
♠クリームにエッセンシャルオイルを混ぜて使用する
セルフヒールクリームは、各種のエッセンシャルオイルを加えて使用することができます。
目的別にあわせてエッセンシャルオイルを使用することによって、
アロマテラピーやボディワークに良い相乗効果が出ていると報告されています。
